【社畜のトリセツ】第5話 他人からの評価を捨てる

社畜のトリセツ 他人からの評価 アドラー心理学

前回
【社畜のトリセツ】第4話 古き悪しき価値観を捨てる
からの続きになります。

 

 

↑ 壁を直すホーム長です…(笑

以上、第5話をお届けしました。

 

私自身も昔は、『人にどう思われているか』という他人の目を気にしまくっていたんですよね。

本来自分がやりたい介護の仕事よりも、上司や先輩、部下の目が気になって行動していたり・・・。

 

人には承認欲求があるので、他人からどう思われるかを、完全に気にしにないようになるまでには、相当苦労します。

でも、それを乗り越えた時、本当に自分のやりたいことができる気がするのです。

 

私自身も周りにさんざん言われたタチですが、それを気にせず、自分の信念を押し通した結果、より多くの人からの評価が得られた気がします。

人から何を言われようと、あなたが正しいと信じていることをすれば、それが正解です。

他人から間違っていると言われようと、あなた自身の正解なのです。




1 COMMENT

現在コメントは受け付けておりません。